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彼女の長い買い物に付き合わされてうんざりする男の気持ちをがっつり味わい中。叔母の買い物に付き合わされてます。だる。
でもまぁタイパンツ取り置き頼んでモモンガパンツ買えたからよしとしよう。
今夏はだるっだるのエスニック系にしようと今決めた。髪伸びてきたしターバンで巻いとこ。
でもまぁタイパンツ取り置き頼んでモモンガパンツ買えたからよしとしよう。
今夏はだるっだるのエスニック系にしようと今決めた。髪伸びてきたしターバンで巻いとこ。
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昨夜はすこぶる体調不良でまあその上二日酔いという最悪な状況だったもので、眠り薬のんで軽く酒飲んで(学習しろ)さっさと寝たんですが。
まずまずの目覚めで今日はいけるかなーて感じで寝ぼけながら一服してたら自分で自分の手に軽く根性焼きしてしまった。事故。
あーもう今日はまた6時までそわそわが止まらないぜ。
つかやっぱ加々見すげー好きだこの野郎。
まずまずの目覚めで今日はいけるかなーて感じで寝ぼけながら一服してたら自分で自分の手に軽く根性焼きしてしまった。事故。
あーもう今日はまた6時までそわそわが止まらないぜ。
つかやっぱ加々見すげー好きだこの野郎。
誕生日~。
しかし通年のことながら誕生日の前後にはろくなことが起こらないジンクス。
だいぶ前に見たなんかの雑誌に、誕生日付近のバイオリズムって乱れやすいとかなんとか書いてあったのを毎年思い出します。今年は当たり年かなんかなんすかね。そんな当たり年いらねーから。
そんで自分の誕生日が来るということは母親の命日も一緒にやってくるわけですね。奇しくもハワードの誕生日が命日。そんでその前日が私がオギャーと産まれた日。みつるの日ですね。
なんつーか、変な因果だなあと思いつつ。毎年どんな心構えで迎えればいいのか迷って答えは出ません。よく同情もしていただきますが、正直母親の一切の記憶もないので逆に申し訳なくなる始末。一歳までの記憶をストックできるような性能もなかったので。まあそれで卑屈になってもいられないので、そりゃ昔はなったりもしましたがね。
生死をいやがおうにも考えさせられる時期。
誕生日ぐらい素直に~とか思いたいが別にもう誕生日が嬉しい歳でもないからまあいっか。
でもやっぱ3月は好きじゃない。春は頭のネジが緩みやすい。
いつになっても大人になれませんよ。産まれた時から死ぬまで、人は一生子供だと思います。言葉と形で定義する大人はあるとしても、本能に殉じて生きる動物にかなうほど完全にはなれない。人は言葉を得て何かを忘れた、とはよく聞きますが。少佐が言っていた、高度な文明化の果てにある緩やかな死というものの縮図が戦争にあたるのかもしれない。集団的無意識が独り歩きをするなんてことは、実は当たり前のように昔からあったことのようにも思う。
なんて小難しいことを言ってはみても、要約するとあんま中身ないとかいう。
春は嫌ですほんと。
季節のせいにでもしていないと脳みそが融点に到達してしまうんですよ。沸点はとうに過ぎています。
死を否定とすることに疑問はあるし、メメント・モリなんて言葉もあるわけで、だから死は確かにそこにあり生命の終わりから生まれる礎。だからロックオンのあの最期は本当に人間臭くてよかったと私は思います。死んでよかったということではありません、でもこれで死んでなかったら納得できないとこもあるんですよ。アリーに死が訪れない、または死に変わる過酷な咎が下されない終わりだとしても納得いきません。
覚悟を知る瞳は本来の輝きが見えるような気がするんですよ。野生の獣に見るような、あの美しさ。
戦争を美談にしろということではないけど、失わなければ知ることのできないものを二次元という世界で疑似的にも感じさせてこそのアニメと私は思っているので。
最終話に向けての不安と期待とでだらだら書いてしまいました。まあそれだけじゃないですが…クソみたいな脳みその私でもそれなりに生死を考えたりするんですよ。今の社会には厭世的な風潮がありますけど、生命の本分を考えるとペシミスト気取っても何にもならないなと。
だからといってどうすればいいのかなんてわかるわけもないんですがね。
本能に鈍感な分だけ考えろ、みたいな超個人的プロパガンダ。
私の精神世界もまだまだ狭いっちゅーことですね。マモーみたいな巨大な脳みそでもあればもうちょい理知的な事言えたかもなーなんて。
しかし通年のことながら誕生日の前後にはろくなことが起こらないジンクス。
だいぶ前に見たなんかの雑誌に、誕生日付近のバイオリズムって乱れやすいとかなんとか書いてあったのを毎年思い出します。今年は当たり年かなんかなんすかね。そんな当たり年いらねーから。
そんで自分の誕生日が来るということは母親の命日も一緒にやってくるわけですね。奇しくもハワードの誕生日が命日。そんでその前日が私がオギャーと産まれた日。みつるの日ですね。
なんつーか、変な因果だなあと思いつつ。毎年どんな心構えで迎えればいいのか迷って答えは出ません。よく同情もしていただきますが、正直母親の一切の記憶もないので逆に申し訳なくなる始末。一歳までの記憶をストックできるような性能もなかったので。まあそれで卑屈になってもいられないので、そりゃ昔はなったりもしましたがね。
生死をいやがおうにも考えさせられる時期。
誕生日ぐらい素直に~とか思いたいが別にもう誕生日が嬉しい歳でもないからまあいっか。
でもやっぱ3月は好きじゃない。春は頭のネジが緩みやすい。
いつになっても大人になれませんよ。産まれた時から死ぬまで、人は一生子供だと思います。言葉と形で定義する大人はあるとしても、本能に殉じて生きる動物にかなうほど完全にはなれない。人は言葉を得て何かを忘れた、とはよく聞きますが。少佐が言っていた、高度な文明化の果てにある緩やかな死というものの縮図が戦争にあたるのかもしれない。集団的無意識が独り歩きをするなんてことは、実は当たり前のように昔からあったことのようにも思う。
なんて小難しいことを言ってはみても、要約するとあんま中身ないとかいう。
春は嫌ですほんと。
季節のせいにでもしていないと脳みそが融点に到達してしまうんですよ。沸点はとうに過ぎています。
死を否定とすることに疑問はあるし、メメント・モリなんて言葉もあるわけで、だから死は確かにそこにあり生命の終わりから生まれる礎。だからロックオンのあの最期は本当に人間臭くてよかったと私は思います。死んでよかったということではありません、でもこれで死んでなかったら納得できないとこもあるんですよ。アリーに死が訪れない、または死に変わる過酷な咎が下されない終わりだとしても納得いきません。
覚悟を知る瞳は本来の輝きが見えるような気がするんですよ。野生の獣に見るような、あの美しさ。
戦争を美談にしろということではないけど、失わなければ知ることのできないものを二次元という世界で疑似的にも感じさせてこそのアニメと私は思っているので。
最終話に向けての不安と期待とでだらだら書いてしまいました。まあそれだけじゃないですが…クソみたいな脳みその私でもそれなりに生死を考えたりするんですよ。今の社会には厭世的な風潮がありますけど、生命の本分を考えるとペシミスト気取っても何にもならないなと。
だからといってどうすればいいのかなんてわかるわけもないんですがね。
本能に鈍感な分だけ考えろ、みたいな超個人的プロパガンダ。
私の精神世界もまだまだ狭いっちゅーことですね。マモーみたいな巨大な脳みそでもあればもうちょい理知的な事言えたかもなーなんて。
鈴木先生それやばい…!
バリハケンすごい団吾やばかわいいんですけどおかげさまで何年ぶりかでWJを手にしました。
やばいかわいいマブい。
鈴木せんせ毎度いいキャラ作ってくれる…!
ミスフルも大好きでしたええそりゃもう。蛇と獅子と屑桐が特に。私どうやら王子系=総攻の傾向が強い。牛もそうだった。
しかしバリハケンちょう読みたいけどそれのためだけにジャンプ買うのはためらうな…あーどうしようあの眼鏡っこかわゆいんだよなー!!
また変な悩み増えたぜちきしょう…
バリハケンすごい団吾やばかわいいんですけどおかげさまで何年ぶりかでWJを手にしました。
やばいかわいいマブい。
鈴木せんせ毎度いいキャラ作ってくれる…!
ミスフルも大好きでしたええそりゃもう。蛇と獅子と屑桐が特に。私どうやら王子系=総攻の傾向が強い。牛もそうだった。
しかしバリハケンちょう読みたいけどそれのためだけにジャンプ買うのはためらうな…あーどうしようあの眼鏡っこかわゆいんだよなー!!
また変な悩み増えたぜちきしょう…
葬儀の方は無事に終えて、身洗いがてらにみんなで飯食って呑んで帰宅しました。
私は中学からの同級だけど、小学校からの子はやっぱり結構堪えてたみたいでした。
事が起きたのが15日だったらしいから、本当に急で集まったのはほんとに仲の良かった同級生ぐらいだった。
葬儀に参列できてよかったよ。こういうことがあったから、なんて言うと不謹慎ではあるけれど、改めて考えさせられることがたくさん。ダブルオの世界もまた人事ではないんだなと。
ほんの些細なことで生き延びもすれば死にもする。悲しみは残るにしろ、ありがとうの方がたくさんです。
私も人に誇れるような人生を歩んではいないけど、どこかで見守ってくれていると思うとすごく心強い。
心からの冥福を祈ります。
にしてもプリンスチャーミングの2巻がどこ探してもないんですが・・・どういうこと。
足伸ばせる範囲の店を物色してもないってこれどういうこと。
しょうがないので密林かどっかでお取り寄せします・・・・加賀見が大好きなんだYO。
正直なところ加賀見×朝比奈でもよかったんだぜ。むしろ永井×加賀見でもよかった。。。
どうにかそういうサイドストーリーとか、ならないかな、無謀な望み。